「YouTubeを見ながら独学で練習しているけれど、スコアがなかなか伸びない」「自分のスイングの何が悪いのかわからない」。そんな悩みを抱えているゴルファーは多いのではないでしょうか。
打ちっぱなし練習場で繰り返し練習しても、自分のフォームを客観的に確認する機会がなければ誤ったスイングが定着しやすく、上達の手ごたえがないままモチベーションの低下に悩まされているゴルファーも少なくありません。
セミパーソナルゴルフレッスン「Chicken Golf(チキンゴルフ)」を展開する株式会社Belle Vie(本社:東京都渋谷区、代表取締役:山本 康太)は、運営メディア「ゴルフの学び舎」にて、ゴルフ経験のある20代〜60代以上の男女173名を対象に「ゴルフの上達方法に関するアンケート調査」を実施しました。
調査の結果、レッスン経験者の約8割が「上達を実感した」と回答した一方で、独学で練習したゴルファーの約6割が「自分のスイングの悪い癖に気づけなかった」と回答しており、学び方の違いが上達の実感に大きな差を生んでいる実態が明らかになりました。
本記事では、調査結果をもとに、独学とレッスンそれぞれの上達過程で直面する課題や、練習方法ごとの効果の違いを分析します。「自分に合った上達の方法は何か」を見極めるヒントとして、ぜひ最後までご覧ください。
独学でのゴルフ練習に潜むリスクやスクールで学ぶメリットについては、下記のコラムでも詳しく解説していますので、あわせてご覧ください。
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調査概要
本調査は、ゴルフ経験のある20代〜60代以上の男女173名を対象に、インターネットアンケート形式で実施しました。

回答者の年代は40代(32.4%)と30代(27.2%)を中心に幅広い世代が参加しており、ゴルフ歴は「1年以上〜3年未満」(24.9%)が最多です。現在の平均スコアは「100〜109」(23.7%)が最も多く、初心者から中・上級者まで多様なレベルのゴルファーが回答しています。
約半数が「一度もレッスンを受けたことがない」と回答
ゴルフ経験者173名にレッスン経験の有無を尋ねたところ、「一度もレッスンを受けたことがない」と回答した人が46.2%で最多となりました。

レッスン経験がある人は全体の53.8%で、その内訳は「過去に複数回レッスンを受けていたが、現在は受けていない」が26.6%、「過去に体験・単発レッスンを1回だけ受けたことがある」が16.8%です。
現在も定期的または不定期でレッスンを継続している人は合わせて10.4%にとどまっており、レッスン経験者の多くが現在は受講を中断している状況がうかがえます。
ゴルフを始めた頃は「家族・友人・知人に教わった」が多数
ゴルフを始めた頃の学び方について尋ねたところ(複数回答可)、最多は「家族・友人・知人に教わった」の66.5%で、約3人に2人が身近な経験者を頼りにゴルフを始めていたことがわかりました。

2位の「打ちっぱなし練習場などで自分なりに練習した」(59.0%)、3位の「YouTubeなどのゴルフ解説動画を見て学んだ」(37.6%)と合わせると、上位3つはいずれもプロの指導を介さない学習方法です。
「ゴルフスクール・プロのレッスンで学んだ」は19.1%にとどまり、多くのゴルファーがまず独学や周囲のアドバイスからゴルフを始めている実態が浮き彫りになりました。
レッスンを受け始めたタイミングは「初ラウンド前」と「100切り達成前」が最多
初めてレッスンを受けたタイミングを尋ねたところ、「18ホールの初ラウンド前」と「初ラウンド後、初めて100切りを達成する前」がいずれも20.2%で同率最多となりました。

この2つを合わせると全体の40.4%を占めており、レッスン経験者に絞ると約4人に3人(75.3%)がコースデビュー前後から100切り達成前までの段階でレッスンを受け始めています。
初ラウンド前にレッスンを受けた層は「コースに出る前に基礎を固めたい」、100切り達成前の層は「独学での伸び悩みを解消したい」と感じたタイミングでレッスンに踏み切ったケースが多いと推測されます。
一方、「100切り達成後」にレッスンを受けた人は4.0%にとどまっており、多くのゴルファーが上達の壁を感じた段階でレッスンを検討する傾向がうかがえます。
独学ゴルファーの6割以上が「自分のスイングの悪い癖に気づけなかった」と回答
レッスンを受けずに独学で練習した際に苦労したことを尋ねたところ、最多は「自分のスイングの悪い癖に気づけなかった」の64.7%で、次いで「ミスショットの原因を自分で判断できなかった」が51.4%となりました。

上位2項目に共通しているのは、自分のスイングやミスを客観的に把握できないことへの苦労です。
独学では、第三者からのフィードバックを得る機会が限られるため、何が問題なのかがわからないまま練習を続けてしまう構図がうかがえます。
また、「練習場ではうまく打ててもコースで再現できなかった」(27.2%)や「上達を感じられず、練習への意欲が下がった」(26.6%)といった声も約4人に1人から寄せられており、独学の壁は技術面にとどまらず、モチベーションの維持にも及んでいることがわかります。
ゴルフ歴が長いほど「間違った打ち方の定着」に苦しむ傾向
独学の苦労をゴルフ歴別に分析したところ、ゴルフ歴が長い層ほど特定の苦労の回答率が高まる傾向が確認されました。
| 独学の苦労 | 1年未満 | 1〜3年 | 3〜5年 | 5〜10年 | 10〜20年 | 20年以上 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 悪い癖に気づけなかった | 53.3% | 53.5% | 69.7% | 75.8% | 72.4% | 60.0% |
| コースで再現できなかった | 6.7% | 18.6% | 18.2% | 36.4% | 37.9% | 45.0% |
| 意欲が下がった | 20.0% | 20.9% | 30.3% | 30.3% | 24.1% | 35.0% |
特に顕著な差が出たのが「練習場ではうまく打ててもコースで再現できなかった」の項目です。
ゴルフ歴1年未満では6.7%にとどまるのに対し、20年以上の層では45.0%と約7倍の開きがあります。ゴルフ歴が長くなるほど、練習場で身についた打ち方とコースで求められるショットとの差に悩まされやすい傾向が読み取れます。
「自分のスイングの悪い癖に気づけなかった」もゴルフ歴3〜20年の層で約7割に達し、5〜10年の層では75.8%とピークを迎えており、独学で数年間練習を続けるうちに自分では気づけないまま癖が定着してしまうケースが多いことがうかがえます。
また、レッスン経験の有無で独学時の苦労を比較したところ、レッスン未経験者は「練習の方向性」と「モチベーション」に関する苦労がレッスン経験者を上回る結果となりました。
| 独学の苦労 | レッスン未経験者 | レッスン経験者 |
|---|---|---|
| 悪い癖に気づけなかった | 60.0% | 68.8% |
| ミス原因を判断できなかった | 53.8% | 49.5% |
| 練習の優先順位がわからなかった | 38.8% | 26.9% |
| 意欲が下がった | 31.3% | 22.6% |
レッスン未経験者は「どのような練習を優先すべきかわからなかった」(38.8%)と「上達を感じられず、練習への意欲が下がった」(31.3%)がいずれもレッスン経験者を10ポイント前後上回っており、練習の方向性が定まらないまま独学を続けることがモチベーションの低下にもつながっている可能性がうかがえます。
実際に、自由回答でも「癖が定着する前にプロに教わるべきだった」という後悔の声が複数寄せられています。

変なスイングの癖がつかないうちにプロに教わってほしい

スイングする際の重心移動をスクールに通い始めて指摘をされたが、独学の時にクセづいてしまっており、改善するのに苦労した。

フォームなど変な癖がついちゃうと修正になかなか時間がかかるので、そのへんをはじめからしっかり身に着けるようにすればよかった。
3つの声に共通しているのは、独学で身についた癖は後から修正するのが難しいという実感です。
ゴルフ歴別のデータが示すとおり、独学期間が長くなるほど癖の定着や練習とコースのギャップに悩まされる傾向があり、早い段階で客観的なフィードバックを受ける機会を持つことが上達の効率を左右する要素の一つといえるでしょう。
レッスン経験者の約8割が「上達を実感した」と回答
レッスン経験のある93名に上達の実感を尋ねたところ、「大きく上達した」「ある程度上達した」「少し上達した」を合わせた約8割(79.6%)が上達を実感したと回答しました。

「上達を実感できなかった」は8.6%にとどまっており、程度の差はあれ、レッスンを受けたこと自体が上達につながったと感じているゴルファーが大多数を占める結果となりました。
最大の変化は「スイングの安定」
レッスンで実感した具体的な変化として最も多かったのは、「スイングフォームが安定した」(53.8%)で、次いで「自分のミスの原因や練習課題がわかるようになった」(39.8%)が続きました。

前章で独学の最大の壁として浮かんだ「自分のスイングの悪い癖に気づけなかった」(64.7%)に対し、レッスンでは「フォームの安定」と「ミス原因の把握」が変化の上位を占めており、独学では得られにくい客観的なフィードバックが上達実感の核になっている構図が見て取れます。
さらに、レッスンの形態別に上達実感を比較したところ、レッスンを継続的に受けているほど上達を実感している割合が高まる傾向が確認されました。
| 上達実感 | 不定期レッスン (n=17) | 過去に複数回 (n=46) | 体験・単発1回 (n=29) |
|---|---|---|---|
| 上達を実感した(計) | 100.0% | 84.8% | 58.6% |
| うち「大きく」+「ある程度」 | 64.7% | 52.2% | 20.7% |
| 上達を実感できなかった | 0.0% | 10.9% | 10.3% |
| 判断できない | 0.0% | 4.3% | 31.0% |
不定期でもレッスンを継続した層は全員が上達を実感し、過去に複数回受けた層も84.8%が上達を感じている一方、体験・単発1回の層は上達実感が58.6%にとどまり「判断できない」が31.0%を占めています。単発でも一定の手ごたえは得られるものの、継続的に受けることでより確かな上達につながる傾向が示されました。
レッスンの具体的な流れや内容については、下記のコラムでも詳しく紹介しています。ぜひあわせてご覧ください。
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100切り達成期間にも差が出る?レッスン経験者と独学者の比較
100切りの達成状況をレッスン経験の有無で比較したところ、レッスン未経験者の100切り未達成率は60.3%で、レッスン経験者の39.0%を大きく上回る結果となりました。
| 100切り達成期間 | レッスン経験者(n=82) | レッスン未経験者(n=68) |
|---|---|---|
| 1年未満 | 24.4% | 4.4% |
| 1〜3年 | 26.8% | 26.5% |
| 3年以上 | 9.8% | 8.8% |
| まだ達成していない | 39.0% | 60.3% |
特に差が大きいのが「1年未満」で100切りを達成した割合です。
レッスン経験者では24.4%と約4人に1人が1年未満で100切りを達成しているのに対し、レッスン未経験者はわずか4.4%にとどまっており、レッスンの効果は特に初期段階の上達スピードに表れやすいことがうかがえます。
100切りはアマチュアゴルファーにとって最初の大きな目標の一つです。今回の調査結果は、早い段階でプロの指導を受けて正しいフォームを定着させることが100切り達成への近道となり得ることを示しています。
約7割が「レッスンは効率的な上達に必要」と回答
ゴルフで効率よく上達するためにレッスンは必要だと思うかを尋ねたところ、「必要だと思う」(20.2%)と「効率よく上達しやすいと思う」(52.6%)を合わせた約7割(72.8%)がレッスンの効果を認める回答をしました。

「独学の方が効率よく上達できる」と回答した人はわずか0.6%(1名)にとどまっており、レッスンの効果を否定する声はほとんど見られませんでした。
前章までに示した「独学では約6割が悪い癖に気づけなかった」「レッスン経験者の約8割が上達を実感した」というデータと一致する結果であり、実体験を通じてレッスンの効果を実感しているゴルファーが多いことがうかがえます。
初心者におすすめの上達法は「ゴルフスクールでのレッスン」
これからゴルフを始める人におすすめしたい上達方法を尋ねたところ、最多は「最初からゴルフスクールで継続的にレッスンを受ける」の43.9%でした。

1位の「ゴルフスクール」(43.9%)と3位の「プロの単発レッスン」(30.1%)はいずれもプロの指導を受ける方法であり、多くの回答者が「初心者こそプロに教わるべき」と考えていることが読み取れます。
2位の「打ちっぱなし練習場での反復練習」(38.2%)も高い支持を得ており、プロの指導で基礎を固めたうえで自主練習を重ねる組み合わせが、経験者が考える理想的な上達ルートといえそうです。
自由回答でも、独学を続けてきたゴルファーから「振り返るとレッスンを受けるべきだった」という声が複数寄せられています。

独学でずっとやっているので、中々上達もしてないです。歴だけはながいのですが、始めた頃からスコア的にも少し良くなった程度ですので、初めにレッスンを受ければ良かったと思っています。

ゴルフを始めた最初に教わったことが結局今もずっと覚えていて、土台になっているので、最初にレッスンに行き型を作ってしまった方が人によっては後々手遅れだったり無駄な時間を過ごすことにならなくてすむのではないかと思っている

独学で趣味でする程度だけど、レッスンを受けたら良かった
独学を続けてきた層からも「最初にレッスンを受けていれば」という後悔の声が出ている点は、前述の調査データとも重なります。ゴルフ歴の長さにかかわらず、基礎の段階でプロの指導を受けることが効率的な上達への第一歩になると考えるゴルファーが多いことがわかる結果となりました。
実際にチキンゴルフでレッスンを受けた生徒の体験談は、下記のコラムでも紹介しています。ぜひあわせてご覧ください。
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経験者が語る「上達のきっかけ」に共通するポイント
自由回答で「上達のきっかけとなった出来事」を尋ねたところ、ゴルフ歴やスコアが異なる回答者の声に共通して浮かび上がったのが「自分のスイングを客観的に見る機会を持てたかどうか」というポイントでした。
プロの指導や動画撮影を通じて自分のフォームを客観視したことが転機になったという声を紹介します。

独学だけで練習していた頃は、自分のスイングのどこが悪いのか分からず、練習すればするほど迷路に迷い込んでしまいスコアも伸び悩んでいました。思い切ってプロのレッスンを受けたところ、動画を撮影してもらいながら客観的にフォームの修正点を指摘してもらったおかげで、一気に悩みが解消されました。客観的なアドバイスをもらうことの重要性を痛感しました。

最初は自分でスイングの悪い部分を把握することができておらず、試行錯誤しても上手くいかなかった。しかし、レッスンのコーチに言われたとおりに体の向きを少し変えただけで上手に打てるようになった。

最初は独学でYouTubeを見ながら練習していましたが、癖がついてしまいスライスが直りませんでした。友人にスイング動画を撮ってもらって初めて自分では気づかなかった手首の返しが早いことに気づきました。その後、単発ですがプロのレッスンを1回受けてグリップとアドレスを直してもらったところ、ボールが真っ直ぐ飛ぶようになり、100切りも達成できました。もっと早くレッスンを受けて動画確認をすればよかったと思いました。

自己流で練習していても、何がダメなのかがわからずなかなか改善ができませんでした。スクールに行き、プロに見てもらうことで自分の癖がわかり、改善方法や練習方法がわかり、そこからはミスショットが減ってきました。自分を客観的に見て、効果的な練習方法を教えてもらい、それを地道にやっていくのが結局1番の近道だと感じます。自己流では限界があります。
4つの声はそれぞれゴルフ歴や学び方が異なるものの、上達の転機になったのはいずれもプロの指摘や動画撮影を通じて「独学では気づけなかった問題点が可視化された」瞬間であるという点で共通しています。
独学の最大の壁が「悪い癖に気づけなかった」(64.7%)、レッスンで最も多かった変化が「スイングフォームの安定」(53.8%)だったデータと合わせて、「自分を客観視する機会」の有無が上達実感を分ける大きな要因であることが、経験者のリアルな声からも裏付けられています。
ゴルフ上達のカギは「自分のスイングを客観視する機会」
今回の調査から、独学とレッスンの間に生まれる3つの違いが明らかになりました。
独学ゴルファーの約6割が「自分のスイングの悪い癖に気づけなかった」と回答した一方、レッスン経験者が実感した変化の1位は「スイングフォームが安定した」でした。プロの指導や動画撮影を通じて自分のフォームを客観視できるかどうかが、上達の分かれ目になっています。
レッスン経験者の約8割が上達を実感しており、1年未満で100切りを達成した割合もレッスン経験者が24.4%と、未経験者の4.4%を大きく上回りました。特に初期段階の上達スピードにおいて、レッスンの有無が顕著な差を生んでいます。
約7割が「レッスンは効率的な上達に必要」と回答し、初心者へのおすすめ上達法でも「ゴルフスクールでのレッスン」が1位でした。独学を続けてきたゴルファーからも「初めにレッスンを受ければよかった」という後悔の声が寄せられています。
独学でも上達は可能ですが、今回の調査が示しているのは、自分のスイングを客観的に確認する機会を早い段階で持つことが、効率的な上達につながりやすいという点です。
チキンゴルフは全国に展開するインドアゴルフスクールで、一人ひとりのレベルや課題に合わせたセミパーソナルレッスンで、インストラクターによる客観的なフィードバックやスイング解析を行い、効率的な上達をサポートしています。
独学でのゴルフ練習に潜むリスクやスクールで学ぶメリットについては、下記のコラムでも詳しく解説しています。ぜひご覧ください。
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■会社概要
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 会社名 | 株式会社Belle Vie |
| 代表者 | 代表取締役 山本 康太 |
| 所在地 | 〒150-6024 東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー24階 |
| 電話番号 | 03-6628-5353(平日9:00〜18:00) |
| 事業内容 | セミパーソナルゴルフレッスン「Chicken Golf(チキンゴルフ)」の運営 |
| 公式サイト・SNS | https://chicken-golf.com/ https://www.instagram.com/chickengolf_official/ |
■「ゴルフの学び舎」について
「ゴルフの学び舎」は、ゴルフの楽しさを軸にレッスンを提供するチキンゴルフが運営するオウンドメディアです。初心者にもわかりやすく、役立つアドバイスや実践的かつ分かりやすいコンテンツをお届けしています。
【ゴルフの学び舎】URL:https://chicken-golf.com/column/
【チキンゴルフ公式】URL:https://chicken-golf.com/
■本アンケートの引用について
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