アイアンの種類を紹介!形状による違いや初心者から上級者向けの選び方まで徹底解説

アイアンの種類を紹介!形状による違いや初心者から上級者向けの選び方まで徹底解説

こんにちは!チキンゴルフ編集部です!

「アイアンの種類が多すぎて、どれを選べばいいのかわからない」

「アイアンの違いはあるの?」

アイアンはゴルフクラブセットの中で最も種類が多いクラブですが、その多さゆえにどれを選べばよいか迷ってしまう方もいるでしょう。

アイアンはフェアウェイ・ラフ・バンカー・グリーン周りなど、あらゆるシチュエーションで活躍する重要なクラブの一つです。

自分に合ったアイアンを選ぶことで、ショットの精度が向上し、スコアアップにつながります。

そこで本記事では、アイアンの種類ごとの特徴や違いをチキンゴルフ編集部がわかりやすく解説しています。

【本記事で分かること】
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アイアンの選び方のおすすめポイントも紹介していますので、ぜひ参考にして自分に最適なアイアンを見つけましょう!

この記事の監修者
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ボギー馬場

【取得ライセンス】
JGRA

【プロフィール/経歴】

チキンゴルフのレッスンマニュアルをゼロから構築。
青山学院大学を卒業後、一般企業へ就職。
その後、笑いが絶えないゴルフティーチングプロを目指し、ゴルフ専門学校へ入学。
JGRAのライセンスを取得し、明るい性格を活かしながら「楽しく真剣なレッスン」を提供中。

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目次

アイアンのヘッド形状の種類は3つに分類される

アイアンのヘッド形状の種類は3つに分類される

アイアンのヘッド形状の種類は、以下3つに分類されます。

アイアンのヘッド形状が異なることで、打球の性質や操作性・ミスの寛容性などに違いが生まれます。

自分のレベルや求めるショットの種類によって、適したアイアンを選びましょう。

マッスルバックアイアン|バックフェースに厚みがある一枚板のような構造

マッスルバックアイアン
画像引用元:DUNLOP公式

マッスルバックアイアンはバックフェースに厚みがあり、一枚板のようなシンプルな構造になっています。

項目詳細
 メリット〇操作性に優れている
〇ラフの影響を受けにくい
〇打感が柔らかい
〇上達の指標になる
 デメリット×打ち出し角・弾道が低くなる
×芯を外した時、手に衝撃が強め
×スライス・シャンクのリスクがある
特徴・バックフェースに厚みがある
・ヘッドが小さい
・ソール幅が狭い
・重心位置が手前に寄っている

マッスルバックアイアンは重心距離が短いためフェースコントロールがしやすく、高い操作性が特徴です。

しかし、スイートスポットが狭くミスに厳しいため、初心者には扱いが難しいクラブになります。

フェードドローなどの球筋を自在にコントロールできるため、精度の高いショットを求めるゴルファーに適しています。

▼マッスルバックアイアンについて詳しく知りたい方はこちら
マッスルバックアイアンとは?初心者にやさしい選び方やおすすめモデルも紹介

キャビティアイアン|バックフェースに凹みがあり、重心が低く設計されている

キャビティバック
画像引用元:DUNLOP公式

キャビティアイアンはバックフェースにくぼみ(キャビティ)があり、重心が低く設計されています。

項目詳細
 メリット〇ミスに強く、スイートスポットが広い
〇ボールが上がりやすい
〇安定したショットが打てる
〇初心者でも扱いやすい
 デメリット×操作性はやや低い
×弾道の高さを自在に調整しにくい
×フェードやドローの打ち分けがしにくい
×打感はマッスルバックほど柔らかくない
特徴・バックフェースにくぼみがある
・ヘッドが大きめ
・ソール幅が広い
・低重心設計

キャビティアイアンはスイートスポットが広いため、直進性が高く、ボールが上がりやすいです。

そのため、安定したショットを求める初心者や中級者に適しています。

一方で、意図的に球筋をコントロールしたい上級者には、操作性の面で物足りなさを感じる可能性があります。

中空アイアン|ヘッド内部が空洞構造になっていて飛距離が安定する

中空アイアン
画像引用元:DUNLOP公式

中空アイアンはヘッド内部が空洞になっている構造を持ち、以下のような特徴があります。

項目詳細
 メリット〇ミスに強く、安定した飛距離を出せる
〇ボールが上がりやすい
 デメリット×スイートスポットが小さい
特徴・ヘッド内部が空洞構造
・ヘッドサイズはやや大きめ
・低重心&深重心設計
・直進性が高く、飛距離が安定

中空アイアンは、キャビティアイアンのミスへの寛容性とマッスルバックアイアンの操作性を兼ね備えたクラブになっています。

低重心・深重心の設計でボールが上がりやすく、安定した高弾道を打ちやすい点も特徴です。

飛距離の安定性を重視しながらも、ある程度の操作性も確保したいゴルファーにおすすめのクラブです。

一方で意図的に球筋をコントロールしたい、打感のフィーリングを重視する上級者にとっては物足りなさを感じる場合もあります。

番号別のアイアンの種類

アイアンは番号(番手)によって種類が分かれており、以下のように飛距離や特徴がそれぞれ異なります。

概要番手/特徴/飛距離目安
(LowMiddleHigh)※
ロングアイアン【該当アイアンと飛距離目安
1I:190-210-230
2I:180-200-220
3I:170-190-210
4I:160-180-200
5I:150-170-190

【特徴】
・シャフトが長く、ロフト角が小さいため飛距離が出やすい

・スイートスポットが狭いため、クリーンに打つ難易度が高い

・長距離ショットやフェアウェイからのショットに適している
ミドルアイアン【該当アイアンと飛距離目安
6I:140-160-180
7I:130-150-170

【特徴】
・ロングアイアンとショートアイアンの中間的な性質を持つ

・飛距離とコントロール性のバランスが取れる
ショートアイアン【該当アイアンと飛距離目安
8I:115-135-155
9I:100-120-140


【特徴】
・シャフトが短く、ロフト角が大きい

・グリーン上で止まりやすい

・アイアンの中で深いラフや難しいライからの脱出に最も適したクラブ
※Lowはショートヒッター、Middleはミドルヒッター、Highはロングヒッターを指します

このように番手に応じて打てる距離や弾道が変わるため、シチュエーションに応じて適切な番手を選ぶことがスコアアップの鍵になります。

初心者は球が上がりやすいショートアイアンから慣れていき、スイングの安定性を高めましょう。

また、近年ではロングアイアンの出番が少なくなり、代わりにユーティリティやショートウッドが主流となっています。

ユーティリティやショートウッドはロングアイアンに比べてミスに強く、ボールが上がりやすいため、初心者でも扱いやすいのが特徴です。

どのアイアンセット(番手)をクラブセッティングに入れるかは、技術レベルによって変わってきます。

スクロールできます
レベル使用するクラブ範囲セッティングのポイント
プロ5I~PW5Iより大きいロングアイアンを入れることも
アマチュア5I~PWフェアウェイウッドやユーティリティを充実させる場合は、6Iから入れることも多い
初心者男性6I~PW難易度の高いロングアイアンは入れないセッティングがおすすめ
初心者女性7I、9I、PW1番手の違いでは距離の変化がそれほど大きくないため、奇数番手だけを入れるケースが多い。

技術レベルに合わせてクラブセッティングを最適化するためにも、ぜひ参考にしてみてください。

アイアンのヘッド製法の種類

アイアンのヘッド製法の種類

アイアンのヘッド製法は、以下の2種類があります。

ヘッド形状と比較すると注目されづらい部分ですが、打感や操作性に影響を与える重要な要素になるので、参考にして特徴を把握しましょう。

鍛造(フォージド)|金属を熱して叩きながら成形する製法

鍛造(フォージド)アイアンは、高温で熱した金属を叩きながら成形する製法で作られたクラブです。

特徴

製法鍛造
(フォージド)
成形方法熱して叩いて成形
打感柔らかく心地よい
操作性高い
※フェード・ドローを打ち分けやすい
寛容性低い
※芯を外すとミスしやすい
価格高め
おすすめの人・上級者
・こだわりがある人

鍛造アイアンは金属の密度が高まり、均一な仕上がりになることで打感の柔らかさや操作性の高さを実現しています。

そのため、ショットの精度やフィーリングを重視する上級者に適したアイアンです。

しかし、ミスへの許容度が低いため、初心者や安定したショットを求めるゴルファーには扱いが難しくなっています。

見分け方は簡単で、ヘッド部分に「FORGED」の刻印があるアイアンがこちらの製法で作られたクラブです。

鋳造(キャスト)|溶かした金属を型に流し込んで成形する製法

鋳造(キャスト)アイアンは、溶かした金属を型に流し込んで成形する製法で作られたクラブです。

製法鋳造(キャスト)
成形方法溶かして型に流し込む
打感やや硬め
※素材や設計によって異なる
操作性直進性が高くミスに強い
寛容性高い
※スイートスポットが広い
価格比較的安価
おすすめの人初心者・中級者

鋳造アイアンはスイートスポットが広く、ミスへの寛容性が高いため、初心者や中級者に適しています。

しかし、鍛造アイアンほどの打感の柔らかさや操作性は得られにくいため、上級者にとっては物足りない場合があります。

アイアンのネック形状の種類はストレートネック・グースネックの2つ

アイアンのネック形状の種類はストレートネック・グースネックの2つ

アイアンのネック形状は、以下のストレートネック・グースネックの2種類になります。

構えた時の印象でどちらが良いか選ばれがちですが、機能的な違いも把握しておくとより明確な基準を持ってクラブ選びができるようになるでしょう。

ストレートネック

ストレートネックアイアンは、以下のような特徴があります。

  • フェースの開閉がしやすい
  • 球筋のコントロールがしやすい
  • 上級者向け

フェースとシャフトの接続部分がほぼ一直線でフェースの向きを自由に開閉しやすく、フェードやドローの打ち分けが可能に。

しかしミスの許容度が低く、スイングの安定性が必要なため、ゴルフ初心者には扱いが難しいクラブといえます。

スイングの精度に自信があり、より戦略的なゴルフを目指すプレーヤーに最適なアイアンといえるでしょう。

グースネック

グースネックアイアンの特徴は、以下のとおりです。

  • フェースの開閉が少ない
  • ボールがつかまりやすい
  • 初心者やスライスを抑えたいゴルファー向け

ネック部分が後方にカーブしていることでフェースがやや遅れて出る設計になっており、インパクト時にボールをつかまえやすいのが特徴です。

また、フェースの開閉が少なく直進性が高いため、ミスショットの影響を受けにくく、安定した弾道を打ちやすいというメリットも。

スイングが安定していない初心者や、スライスに悩むゴルファーに最適なアイアンといえます。

アイアンのシャフト素材の種類はカーボンシャフトとスチールシャフト

アイアンのシャフト素材の種類はカーボンシャフトとスチールシャフト

アイアンのシャフト素材の種類は、以下の通りです。

ヘッドスピードやプレースタイルによって、最適なシャフトは異なります。

自分のプレーに合ったシャフトを選ぶためにも、ぜひ参考にしてください。

カーボンシャフト

カーボンシャフトの特徴は、以下のとおりです。

  • 軽量でヘッドスピードを上げやすい
  • 振り抜きやすく、飛距離を伸ばしやすい
  • 振動吸収性が高く、手や腕への負担が少ない
  • 初心者やシニアゴルファー向け

一般的にカーボンシャフトは軽量で振りやすく、ヘッドスピードが遅いゴルファーでもスムーズにスイングできます。

スイングの力が弱い人でも飛距離を出しやすいため、初心者やシニアゴルファーにもおすすめです。

しかし、スチールシャフトに比べてしなりが大きいため、ショットの安定性が不安定でコントロールが難しくなることもあります。

スチールシャフト

スチールシャフトは、以下のような特徴があります。

  • しなりが少ない
  • ショットの安定性が高い
  • 重量がある
  • 耐久性が高い
  • 中・上級者向け

スチールシャフトは重量があるため、スイングの安定性が高く、コントロール性能に優れています。

しなりも少ないため、フェースの向きをコントロールしやすく、飛距離よりも安定した弾道や方向性を重視するゴルファーにおすすめです。

カーボンシャフトに比べて重量があるため、ヘッドスピードが遅いゴルファーには扱いが難しくなります。

アイアンの選び方のおすすめポイント【レベル別】

アイアンの選び方のおすすめポイント【レベル別】

以下では、ゴルファーのレベルに応じたアイアン選びのポイントを紹介しています。

  • 初心者
    平均スコア120以上のゴルファー
  • 中級者
    平均スコア100前後のゴルファー
  • 上級者
    平均85以下のゴルファー

自分のレベルに適したアイアンを選び、スイングの安定性を高めながらスコアアップを目指しましょう。

初心者|平均スコア120以上のゴルファー

平均スコア120以上のゴルフ初心者は、ミスショットをカバーできるキャビティアイアンや中空アイアンを選ぶのがおすすめです。

おすすめのアイアン
  • アイアン
    • キャビティアイアン
    • 中空アイアン
  • シャフト
    • カーボンシャフト

これらのアイアンはスイートスポットが広く、ボールが上がりやすいので安定したショットを打ちやすくなります。

また軽量なカーボンシャフトを選ぶと、ヘッドスピードが上がりやすく、飛距離を出しやすいので扱いやすくなります。

中級者|平均スコア100前後のゴルファー

平均スコア100前後の中級者は、以下のようなアイアンを選ぶのがおすすめです。

  • アイアン
    • キャビティアイアン
    • 中空アイアン
  • シャフト
    • スチールシャフト

中級者はスイングがある程度安定してくるため、インパクトの精度が向上し、ミスショットが減少することでクラブの性能をより引き出せるようになります。

スイートスポットが広く、ミスへの許容度が高いキャビティアイアンや中空アイアンを使用することで、安定した弾道と飛距離が維持しやすいです。

またしなりが少ないスチールシャフトを選ぶことで、ショットの方向性も安定させられます。

上級者|平均スコア85以下のゴルファー

平均85以下の上級者は、以下のようなアイアンを選ぶことがポイントです。

  • アイアン
    • マッスルバックアイアン
    • キャビティアイアン
  • シャフト
    • スチールシャフト

マッスルバックアイアンやキャビティアイアンは、ボールの高さやスピンを自在にコントロールしやすく、戦略的なプレーが可能になります。

シャフトはスチールシャフトを基本とし、自分のスイングに合わせた重量や硬さを選びましょう。

アイアンの種類に関するよくある質問と回答

アイアンの種類に関するよくある質問と回答は、以下の通りです。

アイアンに関する疑問を解消するためにも、ぜひ参考にしてください。

アイアンの種類で飛距離に違いはある?

アイアンの飛距離は、クラブの種類やプレイヤーのヘッドスピードによって異なります。

概要飛距離目安
(LowMiddleHigh)※
ロングアイアン1I:190-210-230
2I:180-200-220
3I:170-190-210
4I:160-180-200
5I:150-170-190
ミドルアイアン6I:140-160-180
7I:130-150-170
ショートアイアン8I:115-135-155
9I:100-120-140
※Lowはショートヒッター、Middleはミドルヒッター、Highはロングヒッターを指します

上記の飛距離目安からわかるように、アイアンの番手が小さくなる(番号が大きくなる)ほど飛距離は短くなります。

またロングアイアンは以下のような特徴があるため、飛距離が伸びやすいです。

  • ロフト角が小さい
    ↳ボールの打ち出し角度が低い
  • シャフトが長い
    ↳ヘッドスピードを上げやすい

ただし、ロフトが立っている分、ボールを上げるのが難しく、ある程度のヘッドスピードと技術が必要になるので上級者向けのクラブになります。

【関連記事】
ゴルフクラブの飛距離目安を紹介!番手・男女別の平均や伸ばすコツも解説

ゴルフのPは何番アイアンを指す?

ゴルフの「P」はピッチングウェッジ(PW)を指します。

PWの特徴

ピッチングウェッジ
(PW)
詳細
ロフト角44~47度
飛距離目安▼男性
80~120
▼女性
50~80
使用場面・近距離のショット
・グリーン周りのアプローチ

ピッチングウェッジはアイアンセットに含まれることが多く、初心者から上級者まで幅広く使用されるクラブです。

9番アイアンとサンドウェッジ(SW)の中間に位置し、低めのアプローチショットにも活用されます。

ウェッジの中でも特に使用頻度が高いため、ゴルファーにとって欠かせないクラブの一つです。

7番アイアンと9番アイアンに違いはある?

7番アイアンと9番アイアンでは、以下のような違いがあります。

スクロールできます
項目7I9I
ロフト角・男性:31〜33度
・女性:32〜34度
・男性:39~41度
・女性:40~42度
飛距離・男性:120~150
・女性:65~120
・男性:95~130
・女性:55~95
弾道の高さ中弾道~高弾道高弾道
使用場面ミドルアイアンとしてフルショット向きショートアイアンとして精度重視
難易度9番アイアンよりは多少難易度が上がる7番アイアンよりもロフト角が寝ているので打ちやすい

7番アイアンは飛距離とコントロールのバランスが良く、フェアウェイからグリーンを狙うショットに適しています。

9番アイアンは短距離のコントロールショットや、高弾道でグリーンに止めるショットに適したクラブです。

ゴルフではコースの状況や狙いに合わせたクラブ選びがスコアアップのポイントとなるため、適切な場面で使い分けることが重要です。

自分に合ったアイアンの種類選びに迷ったら、プロのコーチに相談しよう!

自分に合ったアイアン選びに迷ったら、以下のポイントを意識しましょう。

  • フィッティングを利用する
    ↳体格やスイングに適したクラブを選んでもらえる
  • プロに相談する
    ↳自分のスイングタイプやクセを客観的に分析してもらえる

フィッティングでは、スイングやショットのデータを基に、自分の体格やスイングタイプに合ったクラブを提案してもらえます。

また自分に適したアイアンを選ぶために大切なのは、スイングの基礎を固めることです。

スイングが安定しないと、自分に本当に合ったクラブ選びをすることができません。

自分のスイングタイプやクセを客観的に分析したい方は、ゴルフレッスンを受けることを検討してみましょう。

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